【非常識なビジネス成功哲学】他人の道に気を奪われるな

成功法則

こんにちは、斉藤拓です。

今回この投稿では、「他人の道に気を奪われるな」というテーマについて話をしていきます。

副業をこれから初めていきたいとかビジネスをゼロから初めていきたいと思っている、ビジネス初心者の方向けに、僕の過去のビジネス経験から、大切だと思っている考え方について、今回こうして投稿をしています。

そして、今回の投稿を最後までお読みいただき、今回紹介する内容をあなたも実践していただくことで、激動の時代を乗り越え、さらにその先、お金と自由の両方を得て、あなたの理想とする幸せなライフスタイルを手に入れることができるようになります。

動画で解説しましたので、まずは動画をご覧ください。

自分には自分に与えられた道がある」ということ。

これは、ビジネスだけではなく、人生全体においても言えることです。

どんな人も、天から与えられた尊い道があります。

どんな道かは分からないけれど、他の誰にも歩めない。

自分だけしか歩めない、二度と歩むことができない。

かけがえのない自分だけの道。

道が広い時もあります。

その一方で、道がせまい時もあります。

人生のぼり坂の時もあれば、くだり坂の時もあります。

平坦で楽な時もあれば、障害を乗り越えるため汗する時もあります。

自分の歩んでいる、この道が果たして本当に正しいのか間違っているのか、分別ができない時も時にはあると思います。

孤独を感じて誰かになぐさめてもらいたくなる時、不安で押しつぶされそうな時もあるでしょう。

でも、安心してください。

結局のところあれこれ思案しても、自分自身の歩む道は、誰にも歩めないこの道しかないことに気づくと思います。

ただし、決して、何もかも投げ出してあきらめてしまうということではありません。

いまあなたが立っている道、いま現在歩んでいる道、とにもかくにも、その道を休むことなく自分の足で一歩一歩進んでみることです。

僕なら僕だけの道。

あなたならあなただけにしか歩むことができない道。

本当に大切な道ですよね。

天から与えられた、かけがえのない人生における道

他の人の道に心をうばわれて、どうしようかと考えあぐねて立ちすくんでいても、道は一向にひらけません。

暗闇の中、道を切りひらいていくためには、まずは自分の足で一歩をふみ出す必要があります。

心に決めて、一生懸命に力強く歩んでいきましょう。

それがたとえ遠い遠い道のように思えたとしても、一歩づつ一歩づつ懸命に歩みをすすめるその姿からは必ず新しい道がひらけてくることでしょう。

きっと、あなたの人生の中にも深い喜びが生まれてきます。

ありがとうございました。

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